「毎日書くのはちょっと大変だけど、予定はゆるく管理したい」
「日付が入ってると、サボった日が目立ってイヤになる…」
そんな“ざっくり派”の自分が、ずっと使いたいと思える手帳を、
ようやくカタチにすることができました。
その名も「万年ざっくりフリー手帳」。
リンクつきで使いやすく、見た目もシンプル。
日付の縛りがないから、いつからでも始められます。
今日はこの手帳の中身を、画像たっぷりでご紹介します✍
万年ざっくり手帳って、こんな手帳です
✔ 日付を書き込むタイプの“万年手帳”
✔ ウィークリーはブロック/レフトから選べる
✔ ウィッシュリスト100、ハビットトラッカー(月別)、方眼ノート
✔ デイリーなし、だから続けやすい
✔ インデックスや各ページにリンクつき
✔ 表紙は4種類(無地/モノクロ犬/レトロ猫 / フラワー)から選べます
✔ 月曜始まりで、1週間の流れをスムーズに
✔ 1月から翌年1月まで、13ヶ月使えるロングスパン設計
表紙は4種類からお好きなデザインが選べます




各ページの中身を紹介します
マンスリーページ
手帳は月曜はじまり。週のスタートをそろえて管理しやすく、予定の見通しが立てやすいのもポイントです。
期間は、1月〜翌年1月までの13ヶ月分を収録しています。
- シンプルな見開きブロック式
- 予定をざっくり把握したい人にぴったり
- ページ内からウィークリー・ハビット・リストなどへリンクでジャンプできるのが便利!

ウィークリーページは、2タイプから選べます
「万年ざっくり手帳」では、ウィークリーページのレイアウトを
【ブロック型】【レフト型】の2種類からお選びいただけます。
どちらも、シンプルで自由度が高く、使い方はあなた次第。
それぞれの特徴を紹介しますね。
ブロック型ウィークリー
見開き1週間をブロック形式で記入できるスタイルです。
- 一日ごとの予定をざっくり管理したい方におすすめ
- 午前/午後/夜など、ざっくり3分割して使うのも◎
- ToDoや献立、家族の予定など、複数の要素を書きたい人にもぴったり

レフト型ウィークリー(左:予定、右:メモ)
1週間の予定欄が左ページに、自由な方眼メモが右ページにあるスタイルです。
・予定欄は「3行の罫線入り」で、1日を短くまとめたい人にぴったり
・バレットジャーナル風にタスクを管理したり、3行日記にも◎
・右ページは方眼なので、アイデア・ログ・気づきなど自由に書き込めます

チェックリスト100
- やりたいことを100個書き出せるリスト
- 読書記録、映画記録などにも!
- 叶ったらチェックを入れて、ちょっとした達成感を

ハビットトラッカー(毎月)
- 毎月リセットできる習慣管理ページ
- 書いた日を塗りつぶしても◎
- 美容/健康/SNS投稿/勉強…いろんな使い方ができます

方眼ノート
- 思考整理やアイデアメモに
- 日記、家計メモ、読書メモ、イラスト…何でもOK
- ページを複製できるのがデジタルの強み!無限に増やせます◎

自分のペースで書きたくなる手帳を目指しました
この手帳に正しい使い方はありません。
マンスリーだけ使ってもいいし、習慣だけ記録してもいい。
気分が乗らない週は、まるっと空白でも大丈夫。
続けるよりも、戻れること。
完璧じゃなくても、自分のペースで書きたくなる手帳を目指しました。
BASEで販売中!
▷ 販売サイト:公式ショップ(BASE) / Booth / Creema
▷ ファイル形式:PDF(リンク付き)
▷ 価格:1,000円(税込)
ゆるく使えて、気軽に続けられる手帳がほしい方に
この「万年ざっくり手帳」が、そっと寄り添えますように。
もし気になった方は、ページ上のリンクからのぞいてみてください🌿







コメント